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またか。iPhone SE2は結局2018年に出ないという報道

Image:CURVED/labsでない、という報道。またか、という気持ち。出る出ると数年前から噂され続け、結局出ない「iPhoneSE2(仮称)」。これについてさらに希望を打ち砕くように、今年の新型iPhoneのラインアップに小型モデルはないとの情報が伝えられています。今回の情報を報じているのはForbes。Forbesが伝えたケースメーカー「Olixar」の話によれば、今年に発表する新型iPh
 

アノマロカリスみたいにヒラヒラ〜。もちろんロボットですよん

Image:FestoHQ/YouTube原始的な生物の形が一番効率が良いようです。イカやエイなどが海中で泳ぐのは、大きなヒレを動かして水を掻くからですよね。同じく約5億何千万年前の古生代カンブリア紀には、身体の両脇全体がヒレだったアノマロカリスやネクトカリスのような生物もいました。これまでロボットでも平昌冬季五輪で水槽を泳ぐものや、MITの柔らかおさかなロボット「SoFi」といった魚型がありまし
 

ミレニアム・ファルコンって実現できるの? IBMが本気でシミュレーションしたよ

Image:GettyImages夢があります。言わずと知れた人気映画「スターウォーズ」シリーズ。今月末には、待望のスピンオフ作品「ハン・ソロ」の公開が予定されており、チケットを握りしめて待っている方も多いのではないでしょうか。そして、ハン・ソロといわれて思い出すのが「宇宙最速のガラクタ」こと、ミレニアム・ファルコン号。あの何とも言えないダサかっこよさが魅力ですよね。ところでミレニアム・ファルコン
 

2018年のiPhone、モデムチップはまだIntel独占にならず

Image:StockStudio/Shutterstock.comQualcommからの完全乗り換えはまだか?Apple(アップル)とQualcomm(クアルコム)の仲はかなりこじれてしまっていますが、そのチャンスで恩恵を得る企業も現れそうです。海外では、Intel(インテル)が新型iPhoneのモデムチップの製造を開始しているとの報道が登場しています。モデムチップとは、LTEなど、通信の送受信
 

2018年のiPhone、モデムチップはまだIntel独占にならず

Image:StockStudio/Shutterstock.comQualcommからの完全乗り換えはまだか?Apple(アップル)とQualcomm(クアルコム)の仲はかなりこじれてしまっていますが、そのチャンスで恩恵を得る企業も現れそうです。海外では、Intel(インテル)が新型iPhoneのモデムチップの製造を開始しているとの報道が登場しています。モデムチップとは、LTEなど、通信の送受信
 

どんなシーンで使うのが正解かな? Ankerの 新ヘッドフォン2種をチェック!

先日、Ankerの新オーディオブランド「Soundcore」から2種のヘッドフォンが発売されました。左がノイズキャンセリングを搭載した多機能モデル「Soundcore Space NC」、右がエントリー向けの「Soundcore Vortex」。どちらもBluetooth接続とAUX接続に対応した、バッテリー内蔵のヘッドホンです。今回はこの2種の特徴や音質をチェックしてみましたよ。ノイキャンの有無
 

より確実に、より迅速に。iOS 12搭載のiPhoneで911に通報すると、発信元の位置が共有されるように

Image:Appleどこかわからない場合、伝えられない場合でも、確実に。6月初頭のWWDCでお披露目されたiOS12ですが、そこでは発表されなかった新機能がAppleのWebサイトで発表されました。iOS12を搭載したiPhoneから緊急通報をした際、発信元の位置情報がオペレーターに共有されるようになります。なお、対象地域は「911」番を使って通報するアメリカ国内となっています。さかのぼること2
 

MITが壁を透視する技術を開発。これは完全に近未来SFの世界 だ…

映画『マトリックス』でネオとして目覚めたアンダーソンや、ドラマ『オルタード・カーボン』のタケシ・コヴァッチなど、壁の向こうにいる敵を透視して、攻撃を予見する力ってありますよね。驚くなかれ。マサチューセッツ工科大学 コンピュータ科学・人工知能研究所(MIT CSAIL)は、そんな能力を可能にする研究を進めているんです。しかも、部屋の中に飛び交っている無線電波(RF電波)を利用して。
 

品質保証体制を強化するためのIoT活用はどのように実践すべきか(その3)

日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」の利点を生かしたIoT活用について、実践編として、より具体的な「導入のポイント」や「活用する手段」を説明する本連載。第4回は、品質保証体制強化におけるIoT活用のうち「活用」について解説します。
 

勝てば製品化費用1億円、トヨタの下肢まひ者向け補装具の開発コンテスト

トヨタ・モビリティ基金が主催する下肢まひ者向け補装具の開発コンテスト「モビリティ・アンリミテッド・チャレンジ」は、約2カ月後の2018年8月15日に応募締め切りを迎える。モビリティ・アンリミテッド・チャレンジは開発支援資金として、上位チームに総額400万ドル(約4億4200万円)を提供する取り組みだ。
 

ポケモンGOで待望のポケモン交換ができるように!

Image:PokémonGOポケモンといえばバトル?それとも育成?いやいや「交換」でしょという、通信ケーブル原理主義者の皆さん、お待たせいたしました。PokémonGOの公式ブログにて、新たな要素「フレンド機能」の追加が発表されました。アップデートは今週。このフレンド機能によって、待望のポケモン交換ができるようになりますよ!フレンドになるには、トレーナー固有のIDとなる「トレーナーコード」が必要
 

これは「ギリギリのノートPC」。理想を限界まで攻めた「HUAWEI MateBook X Pro」

Photo:小暮ひさのりギリギリまで攻めてやる!そんな、意気込みや良し。圧倒的なスペックや高いコストパフォーマンスのスマホで、国内でも人気が急上昇している「HUAWEI(ファーウェイ)」。最近では「HUAWEIP20Pro」という驚異のカメラ性能を持つフラッグシップスマホを発表したことも記憶に新しいかと思います。しかし、HUAWEIはスマホメーカーとしての顔だけでなく、ラップトップ。いわゆるノート
 

呼んだらピカチュウふりむいた! ピカチュウとおしゃべり「ねえ HelloPika」が可愛すぎない?

テレビでも、ゲームでも、アプリでも、マンガでも。世代を超えて愛されるキャラクターとなっているピカチュウ。いつかピカチュウとお話したい!という夢を抱いているちびっ子(と、かつてのちびっ子)も多いことでしょう。「ねえ HelloPika」はそんなピュアピュアな思いを叶えてくれるピカチュウロボット。話しかけるとピカチュウが振り向きながらリアクションしてくれますよ!
 

バウハウスで眠っていた巨匠のタイポグラフィがデジタル・フォントとして復活

1919年にドイツで開校し、デザインや美術工芸、建築などを教えたバウハウス。現代美術・建築に大きな影響を与えた伝説的な学校です。この度、そんなバウハウス・デザイン学校から古いタイポグラフィが描かれたスケッチや未発表の手紙の断面が発見。著名な文字デザイナーErik Spiekermannと、その門下生たちにより5種類のデジタルフォントが作られました。
 

買い物先に自動で移動可能に? Appleが自動運転特許を出願

Image:metamorworks/shutterstock.comこれは未来感ありますねぇ。最近はシャトルバス方面へと舵を切ったとの報道もある、Apple(アップル)による自動運転技術。そんな中、Appleはクルマが賢く行き先を判断してくれる自動運転関連の特許を出願していたことが判明しました。PatentlyAppleが発見した今回の特許では、Appleは自動運転技術がドライバーの行きたい目的
 

大きくて便利っ。スマホ連携ホワイトボード

Image:サンワダイレクト貸し会議室に置いてほしいなぁ。サンワダイレクトの「電子ホワイトボード」がオフィスアイテムセールを実施してまして、これがなかなかに便利そうでして。電子メモパッドを大きくしただけっちゃだけなんですけど、それだけで使い勝手が変わるものなんですね。板書したデータは専用アプリにリアルタイムで表示され、撮影からjpgやpdfの書き出しもワンタッチ。ホワイトボードや黒板に手書きした内
 

ESEC2018&IoT/M2M展レポートまとめ

人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2018年5月9〜11日に開催された「第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC2018)」と「第7回 IoT/M2M展 春」の記事をぎゅっとまとめた「ESEC2018&IoT/M2M展レポートまとめ」をお届けします。
 

さようなら、お財布のもっさり感。「携帯コインホルダー」は思った以上に便利だった

Apple PayやSuicaなど、現金がなくても生活できるようになってきました。自動販売機ですら電子マネーが使えるようになり、時代の変容を感じます。しかし、日常生活で現金が求められることは、まだまだありますよね。現金を持ち歩いていること自体、あまりクールではありませんが、必要最低限は持っておきたいところ。そこで使えそうなコインホルダーを色々と探してみたところ、携帯コインホルダー「コインホーム」を
 

スタンダップApple社員! 立ち作業デスクを全社員に支給

海外ではかなりのスピードで、日本でもじわじわと導入されている「スタンディングデスク」。1日じゅう座ったままでいることは腰に悪影響を与えるだけでなく、健康にも影響があると言われており、デスクワークでは問題視されています。そんな中、新社屋のApple Parkでは全社員にスタンディングデスクが導入されたとの情報が伝わっています。
 

こっそりスクショが復活。Instagramのストーリーをスクショすると投稿主に通知される機能がキャンセルに

投稿後24時間で消えてしまうInstagramのストーリー。ここ数カ月間、そのストーリーをスクリーンショットすると、投稿主に通知が行くという恐ろしいテストが実施されていたのですが、それ、なくなりました! こっそり誰かのストーリーをスクショして残しておくこと、またできるようになりましたよー(いいのか悪いのか...)。
 

バグ検出ドリル(7)やっぱり、いろんなところにバグがいる!

重要顧客の前でデモを行う際にバグが発生すると大変です。顧客だけでなく、自社の社長まで同席していたいたときなどは、さらにものすごく焦るのではないでしょうか。「バグ検出ドリル」の第7回では、そんな状況を想定しつつ、いろんなところに潜むバグを見つけ出してください!
 

オバマ元大統領も再現可能。AIが人の声を解析してセリフを喋る

Image:Lyrebird/YouTubeこれにより“音声アバター”という新しい概念が生まれます。美人女優の顔面をニコラス・ケイジにすげ替えたり、リアルタイムに他者の映像を自分の動きに合わせる「ディープ・ビデオ・ポートレイツ」が研究されているなど、人工知能が映像で人の顔をカンタンに、しかも自然にスワップできる時代に突入しました。もう何を信じたら良いのかわからないほど、テクノロジーの進歩は凄まじい
 

【本日のセール情報】Amazonタイムセールで最大80%以上オフも! 高耐久ナイロン製Lightningケーブル3本セットや折りたたみ式ブックスタンドがお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール、今日2018年6月18日は高耐久ナイロン製Lightningケーブル3本セットや折りたたみ式ブックスタンドなど、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。
 

東京の交差点もぜんぶこれにして!「世界一スマートな交差点」をデトロイトが導入

Image:Moivision大都市ほど有効そう。時代遅れの道路インフラや破綻しかけのシステム、そして人材不足に直面していたアメリカのデトロイト。交通課の人たちはがんばって市の交通ネットワークを維持していましたが、それで精一杯。市民からの苦情で交通の問題を認識しているような状態だったそうです。もちろん予算も不足。そんな中でデトロイトは、市内5カ所に「世界一スマートな交差点(TheWorld’sSm
 

通信キャリアが求めるGPUコンピューティング「5Gでもサービス提供でも必要」

NVIDIAが同社の通信キャリア向けの事業展開について説明。同社のソーマ・ヴェラユサム氏は「GPUコンピューティングはさまざまな業界に革命を起こしているが、3G/4Gから5Gへの移行を始めている通信業界でも重要な役割を果たすことになるだろう」と強調する。
 

全固体電池は材料から生産技術まで幅広い課題、オールジャパンで解決目指す

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、全固体リチウムイオン電池の研究開発プロジェクトの第2期を開始する。全固体リチウムイオン電池の製品化でボトルネックとなっている課題を解決する要素技術を確立するとともに、プロトタイプセルで新材料の特性や量産プロセス、車載用としての適合性を評価する技術も開発する。期間は2018〜2022年度で、事業規模は100億円を予定している。
 

中絶薬を「ロボット」で届けるという活動

Image:WomenonWaves一石ではなくロボットを投じる。北アイルランドでは、中絶が法律で認められていません。いえ、正確には母体に命の危険がある場合だけしか認められていません。中絶を女性の権利と認めるか否かは国によって異なり、法律もそれに準じます。ならば、法を犯さずにその「権利」を守れないのでしょうか?そう考えたある団体、中絶薬をロボットで届けるという方法を考えだしました。活動を牽引するの
 

これはOKなの…? サッカー観戦アプリがユーザーのマイクを使って違法配信者を割り出そうとしていた

Image:LaLiga今まではOKだったけど…。6月14日に開幕したFIFAワールドカップ。テレビで放映されない国の試合も見たいサッカーファンは、アプリをダウンロードしたりと視聴方法を模索中かもしれません。しかし、こんなニュースが。つい先日、スペインの人気サッカーチームの公式アプリ「LaLiga」がユーザーのスマホのマイクやGPSを利用して、バーやレストランで違法放送がされていないか検知している
 

ギズモード・ジャパン読者がもっとも購入したスマホ関連グッズランキング:2018年5月

ギズモード・ジャパン読者が2018年5月にもっとも購入したスマホ関連グッズトップ10をご紹介します。5月は、モバイルライフの質が向上するワイヤレスタイプや多機能タイプのモバイル充電器が5つもランクイン。ライトニングなどのケーブル類も多数購入されました。
 

ベロ筋、暴れまくり! ヒューマン・ビートボックスをMRIスキャンしてみた

Image:TimoSchnepf/YouTube舌の付け根が大活躍しています。早口でまくし立て、あたかもシンセサイザーかロボットのようなリズムを刻むヒューマン・ビートボックス。もうパフォーマンス・アートといっても過言ではないストリート・カルチャーですが…?あの口の動きって、中では舌とか歯とか喉とか、どうなっているんでしょうね?そこでガウチョという名称で活動しているティモ・シュネフさんが、MRIス
 

壁や柱にピタッとくっつく!スマホケースに収納できる小型カメラ

スマホのインカメラで撮る自撮りでは構図が限られてしまいますよね。廃れてしまった「自撮り棒」も長さが限られるうえに、荷物にもなる。もっと言っちゃえば、自撮り棒を取り出す自分が恥ずかしかったり。せっかくの綺麗な景色も伝わらず、皆にシェアしたいのにツライ...。こんな時、全員の顔がちゃんと写るような写真が気軽に撮れたらいいですよね。
 

スポーツ選手も愛用する機能性ウェア「WRAP&WEAR」のキャンペーンが終了間近

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載: 機能性の高いインナーがあれば試してみたいと思いませんか?ミネラルを配合した繊維を使うことで体そのものを活性化してくれる機能性インナー「WRAP&WEAR(ラップ・アンド・ウェア)」。運動能力を少しでも高めたい、という人は、手にとってみる価値のあるプロダクトです。キャンペーンが残り3日となりましたので、商品の特徴をおさらいをしておきまし
 

中国のライドシェアサービス、「同じ性別」じゃないと乗り合えない時間を設ける

Image:Gettyimagesこれで悲劇的な事件は防げるようになるのでしょうか。中国の大手ライドシェアサービスDidiChuxing(滴滴出行)は、早朝と深夜の時間帯の乗り合いサービスはドライバーと乗客は同じ性別のみに限ると発表。この改善は、21歳の女性が父親のアカウントを使ってドライバーとして車を運転していた男に殺害された事件を受けたもの。乗合いサービスでは、午前5時から6時の間と夜の10時
 

もう、これでいいんじゃ…。AirPodケースに装着する無線充電アダプタ

Image:AloysiusLow/CNET見た目も悪くない。一向に登場する気配のない、ワイヤレス充電マット「AirPower」と「AirPods」のワイヤレス充電対応ケース。そんな状況にしびれを切らしたのか、とある台湾企業がAirPodsのケースに装着するワイヤレス充電アダプタを展示していました。Image:Macお宝鑑定団blog(羅針盤)この製品は、台湾で開催されたCOMPUTEXTAIPE
 

バックパック界の黒船上陸!ドイツ生まれの高機能バッグ「DAYFARER」がキャンペーン開始

Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載: ジム用のシューズやウェアを、ノートパソコンなどの仕事道具と一緒に持ち歩かなければならないビジネスパーソンは多いはず。耐久性が高く、様々なシーンで使える万能なバックパックを探しているなら、このバックパックをぜひチェックしてください。スマートなデザイン、考え抜かれた機能性「DAYFARER(デイファーラー)」はドイツのデザイナーによって開